イノシシは素手で捕獲!

2015年放映のテレビ番組
場所は和歌山県
主演は藤井彦次郎さん

なぜ手で捕獲するのか?
昔は銃を使ってたそうですが重く感じだしたので手で・・・。
それと猟犬を連れて行くのも面倒になったそうで考え付いたのが手で捕獲。

イノシシの血は捌くまで全く出てないので肉が美味しいそうです。
1キロ8000円だ買ってもらってるそうです。

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ウズラ・・・捕獲禁止措置は解除されてるようです

ウズラって私には美味しく味わえませんでした。
とにかくスズメと同じで骨が多すぎます。
それが美味しいという人もいますが・・・

Youtube有名な罠狩猟、道具は身近なものだけです。前からこのKP Dailyを見てますが少年が黙々と仕掛けの作業をするだけで言葉は発しませんので万国共通で通用する動画です。16か月で約1600万のアクセスはすごいですね。
このような類する動画は他にもありますが最近は”やらせ”問題で賛否両論です。日本テレビの行ってQと同じですね。
この動画では捕獲する動物は食べません。ただ単なる遊び、エンターテインメントと断りが入るようになってきてます。舞台はミャンマーのようですが制作はシンガポールの会社のようです。
別の動画を見えれば罠に関する知恵がたくさんあると思います。

こちらはちょっとセクシー系のYoutuber 10日間でアクセス数62万

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ロシア製のミリタリー用品

ネットでロシアからオンラインでミリタリー用品を購入できます。
いくつかの会社がありますが私が探した中でいちばんロシアで人気があるのは下記の会社です。
http://srvv.org/
ロシア語と英語のページですがGoogle翻訳ソフトを使えば下記のように日本語で表示されます。

この会社は最高の材質を使って自社製造をしてる会社です。

ウェブページで一番高い製品を探したら防弾ベストでした。サバゲーには必要ないですね。商品はクレジット決済EMSで送られてきます。
1926ドルは218000円
ロシア通貨のルーブルでは99949ルーブルは171000円
*ドルとルーブルの為替の関係、ロシアの通貨は平常より4割くらい価値が下がってます。1ルーブルが1.7円ですので安く買えます。つい最近までは1ルーブルが1.5円でした・・・。高いときは1ルーブルが40円近い時はロシアは世界で一番物価の高い国だったこともあります。
外国に・・・そしてロシアに注文するのは面倒だ考えたらこの会社は日本に取扱店がありますのでそこで注文も可能です。
迷彩服のデザインはロシア軍の伝統で周囲に溶け込むカメレオン・・・と非常に優れてますが狩猟では絶対に身に着けてはいけないですね。

 

 

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サバゲー・・・すでに自衛隊が実践してます・・・FTC

ペイントバール
玉の中にペイントが入ってるので相手に当たると玉が破裂して相手の服装に色がつくのでヒットかどうかが見極められます。ゾンビは出ないはずですが何ゲームもするとヒットされた玉のペイントが服に残り次のゲームの時にヒットしてもこれはさっきのゲームと言い訳が出来る場合があるので・・・ゾンビ発生あり。
下記動画は1年間で1700回のクリック…少ないですね。

サバゲー
最近世界中で大流行宙です。アメリカの動画は数百万回のアクセスがあるのが普通で銃の威力が日本とは異なるのでしょう・・・。アメリカではゾンビ出なくCheater(騙し屋)と呼んでます。ヒットしたしてないの言い合いが激しくなっており最近が問題になってます。もうすぐサバゲーで興奮しすぎて本物のピストルで撃ち合いが始まる可能性があります。
アメリカのサバゲーではレフリーが仲介をして忙しそうです。


ヒットしたしてないの喧嘩。
ヒットされた方は体でなく銃身に玉がヒットしただけでだkらヒットじゃない・・・という言い訳。
この動画は10カ月で176万回のアクセスです。

現在はアメリカでもLaserTagが流行中です。
30年前にLaserTagを発明した会社 laserstorm は株式に上場するほど急成長をしましたがすぐに廃れました。
理由は明白でパソコンゲームをちょっと室内競技に置き換えただけでした。

LaserTagは室内用の戦争ごっこというイメージがあります。そこから脱皮したのでロシアの会社です。
この会社も戦争ごっこで室内用のLaserTagを製造してましたが創立者の兄弟二人が一人はIT関係もう一人は毎日ハンダ付けをして銃の制作をしてましたが数年前に画期的にシステムが向上し屋外でもできるLaserTagが出来上がり今では世界の60%を占めてるようです。特にヨーロッパで人気がありアメリカにも会社を創立して現在は知名度を上げつつあります。
残念なことに日本人のアイデアが採用されてないので全体的には物足りなさを感じてますが日本ではすでに出来上がってるますが一般用ではあります。
LaserTagでは人は死にませんが模擬戦な戦闘をこのシステムで実際に世界の軍隊が採用して使ってます。

なんと自衛隊がこのLaserTagをすでに採用してます。FTCという名前ですが二年前のYoutubeで紹介されてます。

ヒットされると体につけてるセンサーが反応します。
そしてスマホでも可能ですがソフトを入れるとヒットされた状態が死亡や重症と表示されます。

LaserTagはビームもしくはレーザーのどちらを使ってるのでしょうか? この二つの意味が分かれば理解しやすいと思います。
laser銃は目を傷めると言ってる人もおられるようです。テレビのリモコンの赤外線と同じです。
最高距離4000mはOKだそうです。

ウラジオストクのLaserTagゲーム風景

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昭和のサバゲーの思い出から次世代のサバゲー・・・

私のサバゲーは銀玉式銃と銀玉が最初です。
現在も銀玉銃は製造され発売されてます。当時はゲームのない時代ですのでテレビが娯楽でアメリカのカウボーイドラマやドイツ軍と戦うアメリカ兵のテレビドラマ”コンバット”からの影響が大きかったのでしょう。
ドイツ軍とフランスで戦うアメリカ兵という舞台設定のコンバット・・・

余談】ある日私の奥様が不思議そうに一言いいました。
”このドラマはどうして英語とカナダフランス語で話してるの?”と素朴な質問。
フランスではコンバットはテレビでなかったというか放送できなかったでしょうね。フランス人はカナダのフランス語は全部は理解できないそうです。

正月にはお年玉がもらえるのでそれで銀玉銃をかって遊ぶのが正月の恒例でした。
銀玉は高いので代用品で大豆を使ったりヤツデの実を銀玉代わりにしていました。

ある時は山に入って竹を切り竹銃や輪ゴム銃が遊びの道具で毎日楽しめました。


山では竹を切り取って集め砦を作ったこともあります。出費はゼロの時代。

最近はサバゲーが流行ってるようです。アメリカも日本以上にはやってますね。
動画再生が数百万回というサイトがたくさんあります。

今年はLaserTagが日本でもはやり始めてるようです。本来なら日本がこのゲームのリーダーになるべきなのですが規制がうるさいのでしょうか?
LaserTagで検索すると光線銃やビーム銃と子供の遊びです。

もっとリアルに戦闘Gameができるはずなのですが現在はロシアの会社が頑張ってます。でも室内ゲームでは物足りなさすぎます。

といろいろ色々調べてたら・・・ありました! 本当の戦闘のシミュレーションで世界各国の軍隊が使ってます。その中でも群を抜いてるのはなんと自衛隊です!

次のブログではそれをご紹介します。

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ワニの捌き方、肉との分離方法

日本にはワニは自然に生息してないのでワニハンターはいないと思います。

ワニ用のハンティング用具は
https://huntinglight.com/

南部アメリカでは合法的にワニ狩りのライセンスが必発行されてます。

日本語ではワニはアリゲーターですがクロコダイルと呼ぶときもあります。
違いは分かりますか?

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